ロック、フュージョン、ソウル、ブルースを中心としたたCD&レコの購入記録=レコード・ダイアリー、略して「レコダイ」です
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    ラリー・カールトン/夢飛行
    JUGEMテーマ:音楽

    オープニング曲が「ラスト・ナイト」というクライ曲なのでエラク地味な印象を与える1枚。曲順が良くなくて、A面、B面ともにき↓,箸い順番の方がいい。つまりLPで言えばABい最も魅力的な曲。シャッフルのAい論擇覆とメロの名曲。Bい離ターソロは奇怪な音色だけど、これがスゴイ。半分のテンポで録音したのを倍速でダビングしたんじゃないかと思えるような速弾きだ。★★★☆
    12月13日 FlapNotes 国内中古 935円
    | ノガッチ | フュージョン(ギター) | 09:42 | comments(3) | - | - |
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      確かに、同じセミアコでも、カールトンとリトナーとでは
      ぜんぜん違いますよね。(今更ですけど)
      音色だけに限って言えば、リトナーの方は、なんか
      ちょっと「無機的」というか「機械的」というか、
      要するに「エフェクターいっぱい使ってまっせ!」って
      感じがします。
      カールトンはもっとウォームでナチュラルで、
      箱(セミアコ)の鳴りがそのまんまアンプから出て
      来るって感じでしょうか。
      それからもちろん、t_von さんもご指摘の、心地よい歪。
      カールトンの音色に感じる「ナチュラルさ」は、
      この「心地よい歪」に負うところが大きいような
      気がします。
      | タテチン | 2009/02/12 4:26 PM |
      こないだLDのDVD化作業中にリトナーを久しぶりに見て思いましたが、やっぱりカールトンって圧倒的にメロディアスですね。リトナーはスタジオミュージシャン的というか、めちゃめちゃうまいけど、カールトンの繰り出すメロディーや"音"ほどグッとくるものがないというか…。
      音で思い出しましたがBlueNoteで何度も生カールトンを見ましたが、数メートルの距離でギーアンの音を聞くと"音"だけでイッテしまいます。タッチだけで歪方がかわるあの音色…いやホントにウツクシイあるのことよ。
      | t_von | 2009/02/12 9:55 AM |
      これは学生時代京王線の某駅前にあるBOXとういうレコード店(今もあるのでしょうか?)のポイントが貯まって、そのポイントをフル活用し購入しました。ラリー・カールトンと言えば「末武君」なのですが、まあ個人的には無難な1枚といったところです。しかし、偏見かもしれませんがクルセイダーズ脱退後のデビューから出すもの出すものがドンドン下降していったような気がしてなりません。まだ髪の毛がある時代ですな。
      | JBL | 2009/02/07 12:39 PM |









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